NHKのニュースを見ていたら、タイムスクープがはじまりました。
あれ。これってまたやってたんだね~。
なにげにこの番組、好きですよ。
前はこの時間じゃなかった気がします。
とにかく偶然に見ることができて良かったです。
要さんはこの番組だと好きなんですよ。
なんででしょうね。(笑)
説明とか噛みそうなところがひやひやはするんだけどねぇ。
俳優としては別に興味がないんですけど…すみません。
今日は[女相撲]です。
女相撲ってはじめて聞きましたよ。
女相撲は余興をやらされるとか。
男性と女性が相撲ととると風紀上の問題で逮捕されるって。
あらら。たしかにそれをさせてなんとやらってひともいるでしょうね。
しかし相撲に真剣に取り組んでいる女力士たちがいるのにね。
取材した相撲部屋で最後にはびっくりなことがありましたよ。
ファンの一人と親方が結婚したってあってびっくりですよ。
そんな愛があったとは!
突発性難聴
滑舌が悪い人もいますが、私自身もどちらかと言うと耳が悪いのではないか?と思うことはよくあります。
一回で何を言われたか聞き取れないので、聞き直すことが多いからです。
だから“突発性難聴”が増えていると知ってドキリとしました。
もしかして?と疑ったからです。
しかし“突発性難聴”の特徴である、
高音域の難聴、耳鳴り、回転性の目まいを伴うなどがありません。
しかも急に聞こえが悪くなるので発症時期が自覚できるとか。
私のは単なる耳が遠い状態みたいです…。
近頃だと某アーティストが発症して休業したこともありますよね。
突然となると怖いですね。
発症や原因は不明の“突発性難聴”。
ストレスなど精神的な問題だと思っていましたが、それ以外にもウィルス感染という説もあるそうな。
嫌いな上司の声は聞きたくないけど、他まで聞こえなくなるとこまります…(笑)
怒りを抑える
イライラして怒るのはこっちの体力がなくなるばかりです。
相手が怒っているときは、逆に冷静になるべき!なんですって。
そして自分はなぜ腹が立っているのかを考える。
でもなかなか難しい作業ですよ。
嫌いな上司に対してはいつも腹がたっちゃいますし。(笑)
とりあえず一人になって深呼吸するというのが一番かもしれません。
でも相手に“逃げた”と思われたら癪だな…。
上司の悪口は笑い話しにするべき…だって。
笑えるくらいならノイローゼになりそうってことにはなりませんよ。
それでも薬剤師というこの仕事が好きなので辞める気はありませんからなんとか付き合っていくしかないんですよね。
怒りを文章にしてみるのもいいみたいです。
ここで発散するのもいいけど、手書きの方がさらに落ち着くとか。
確かに文章を書くという作業はいい効果になりそうですよ。
試してみようと思います。
明日もアホ上司に負けないようにがんばります。
飲み会
年末だって嫌々おつきあいした飲み会。
年があけて仕事がはじまるとまた行われる飲み会。
飲み会だらけで本当に嫌です。
そしたら、空気を壊さずに退屈な飲み会を抜け出すテクニックなるものをみつけましたよ!
もうちょっと様子を見よう…とは思わないですよ。
さっさと立ち去りたいです。(笑)
見せ場を作って立ち去る…芸人じゃないんだから無理ですよ。
カラオケとか行く面子じゃないですし。
これから彼氏といちゃいちゃするから帰ります…いちゃいちゃする相手がいない場合はいったいどうすればいいんでしょうかね。
ぜんぜん役に立たないじゃん!
期待したのにがっかりです。
いや、それも私が悪いんでしょうかね。
うーん。試せそうなのは見せ場かな?
マジックでも披露する?
その為に練習するの?
やっぱり駄目そうです!
はじめまして
おじさんは一律に嫌いになりそう。 たった一人のためにおじさんを倦厭してしまう。 全世界の善良なおじさんには申し訳ない。 でも、私には大嫌いなおじさんがいるんですよ。 おじさんとは血のつながりなんてありません。 たんなる上司です。 おじさんなんてソフトな言い方じゃなく、おっさん、オヤジと言いたいくらい嫌いです。 女性はおしゃべりですが、まれに男性のおしゃべり野郎もいるんです。 そのうざい上司は、毎日毎日ベラベラおしゃべりばっかりです。 あとはおやじギャグもいっぱい言います。 まったく面白くないギャグをまきちらすなんて公害ですよ。 誰が最初に面白いって言ったんだろ。 まあ、そりゃ面白くないなんて言えないですよね。 とにかく、ギャグを平常運航で紡ぎだす上司がうざいんです。 こっちがノイローゼになりそうなんですよ。 ノイローゼになったら労災がおりますかね? おじさんのせいだって証拠がそろわないから無理か。 せめてここで愚痴ってノイローゼにならないようにしていきたいと思います。