インフルエンザウィルス

インフルエンザにマルチに反応できるのはウィルスの大きさにある。
注射のワクチンよりも鼻の粘液の中に抗体をつくれば強くてサイズも大きいものができる。
いつになったらこの経鼻ワクチンは流通して私たちは使えるのでしょうか。
実用化に5年はかかりそうで、それくらいを目標にとおっしゃっていました。
早くて5年という感じなのでまだまだ先になりそうですね。
これを使った秘策
自宅のエアコンにこのセンサーをつけると空気中のウィルスを感知する。
もっと高感度を上げる
空気を濃縮させる必要もあるし、家庭ではなく公共の場所でウィルスを検知する
それができるようになったら空港でも活用できますよね。
空港でなら国内に入ってくるウィルスを溝際で防ぐことができるということです。
2020年には医療現場に活用できるように試行中。